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相場レポート

FXONのテクニカルアナリストが、直近の為替マーケットの動きについて、世界のニュースや経済活動を元に、コラム形式で相場レポートを配信しています。トレードの参考にご覧ください。


2024.04.26
本日は日銀の金融決定政策会合の2日目で、政策金利が発表されましたが、予想通り追加の利上げはなし。この結果を受けたドル円は急騰し、156円台に突入しています。
2024.04.25
本日のドル円は寄り付き直後に155.19円と少しだけ値を下げますが、そこからは前日同様の上昇を続けており、午後2時前には155.51円の高値をつけています。
2024.04.24
本日のドル円も高値圏にあって流れはなく、午後2時過ぎの時点では154.73円~154.87円という非常に狭いレンジ内に変動が収まっています。
2024.04.23
本日のドル円は154.83円で取引をスタートし、午前10時台には154.65円の安値をつけています。 午前中には鈴木財務相による「必要に応じて為替介入をする環境は整っている」という旨の発言があったものの、相場への影響は限定的でした。
2024.04.22
本日のドル円は、寄り付き直後の下落で154.41円の安値をつけてからは上昇し、午前10時前には154.73円の高値をつけました。
2024.04.19
午前10時ごろ、イラン国内で大きな爆発があったというニュースが流れ、ドル円は154円台中盤から153.58円まで急落しました。その後は、イスラエルの攻撃によって、イラン側で大規模な爆発は起きていないというニュースも流れ、状況は錯綜しています。
2024.04.18
本日のドル円は、154.33円で取引をスタート。午前11時過ぎに直近の安値を割り込むと、153.95円の安値をつけましたが、すぐに反発して154円台の値動きに戻っています。 ドル円の1時間足チャート(4月18日 午後2時20分時点)を見ると、ボリンジャーバンドの-1σを割り込む動きに移行していたことが分かります。
2024.04.17
本日のドル円は、あまり方向感がない値動きで、午後12時45分ごろには154円台半ばでの値動きとなっています。為替介入の警戒感もあり、値動きは膠着しつつある状態です。 ドル円の1時間足チャート(4月17日 午後12時40分時点)を見ると、ボラティリティが縮小しており、ボリンジャーバンドのバンド幅が縮小しています。
2024.04.16
本日のドル円は154円台前半で推移しており、午前11時には154.42円の高値をつけました。 ドル円の1時間足チャート(4月16日 午後12時50分時点)を見ると、前日ロンドン時間までの高値153.96円をブレイクすることで上昇トレンドが始まり、このラインがサポート転換していることを確認できます。
2024.04.15
今週のドル円は153.02円で取引開始をしました。金曜日の終値から30pipsの窓を空けましたが、その後すぐに上昇して窓埋めとなりました。それ以降も上昇を続け、午前11時30分過ぎに153.74円の高値をつけてます。
2024.04.12
前日のドル円は、152円台後半から153円台前半のレンジを形成し、明確な方向感はありませんでした。4月10日の消費者物価指数(CPI)が市場予想を上回り、153円台に突入して以降、高止まりしているような状況です。
2024.04.11
前日のドル円は、午後9時30分に発表された、米国の3月消費者物価指数(CPI)の結果が上振れしたことで、一気に153円台に突入する大相場となりました。最終的にドル円は、引け寸前の153.24円が高値となっています
2024.04.10
本日のドル円は、151.74円で寄り付き、午後2時時点で151.80円の高値をつけているものの、引き続きボラティリティは低いままです。 ドル円の1時間足チャート(4月10日 14時15分時点)を見ると、ボリンジャーバンドの-2σから弱く反発しています。
2024.04.09
前日のドル円は経済指標などのイベントがなかったこともあり、ゆっくりとした値動きに終始しました。151.56円で寄り付き、151.94円の高値を午後10時ごろにつけています。
2024.04.08
先週金曜日のドル円は、午前中に150.81円の安値をつけてからは上昇に転じ、ロンドン時間には151円台を回復しました。
2024.04.05
前日のドル円は東京時間~ロンドン時間~NY時間前半とおとなしい値動きが続きましたが、NY時間後半となる午前3時ごろから急激に下落を始め、この日の安値を割り込みました。
2024.04.04
前日のドル円は高値を目指す展開が続き、午後11時前には、151.95円の高値をつけました。しかし152円を達成することができず、4日午前1時30分ごろには151.57円まで下落しました。
2024.04.03
前日のドル円は、午後2時過ぎに151.80円の高値をつけてからは下落し、午後11時台には151.46円の安値をつけています。
2024.04.02
前日のドル円は、東京時間~ロンドン時間は値動きが少なく、三角保ち合いの形になっていました。しかし午後9時あたりから上昇を始め、23時には151.76円の高値をつけています。
2024.04.01
先週金曜日のドル円は聖金曜日で、米国株式市場が休場だったこともあり、1日を通じて方向感のはっきりしない値動きでした。151円台前半の狭いレンジ内での値動きに止まっています。

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