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相場レポート

FXONのテクニカルアナリストが、直近の為替マーケットの動きについて、世界のニュースや経済活動を元に、コラム形式で相場レポートを配信しています。トレードの参考にご覧ください。


2024.03.01
前日のドル円は午前中から下落傾向で、17時過ぎには149.60円の安値をつけました。22時30分からさらに下落が進んで安値を更新し、24時30分過ぎには149.20円まで下落。しかしその後は反発し、149.95円で引けています。
2024.02.29
前日のドル円は、11時過ぎに150.36円の安値をつけて以降上昇に転じ、25時前には150.84円の高値をつけています。
2024.02.28
前日のドル円は、東京時間から下落傾向で、22時30分過ぎには150.07円の安値をつけています。ここから反転し、午前5時前には150.57円の高値をつけました。
2024.02.27
前日のドル円は、高値、安値をともに切り上げる、上昇トレンドでした。26時台に、150.83円の高値をつけ、年初来高値である150.88円に迫りました。
2024.02.26
先週金曜日のドル円は、東京市場が祝日で休場だったこともあり明確な流れはなく、1日を通じてレンジ相場でした。150.29円~150.76円の値動きとなり、寄引はおおむね同じような価格だったため、日足チャートでは、上下にヒゲのある実体の短い陰線を形成しています。
2024.02.23
昨日のドル円は、17時ごろに150.01円の安値をつけてから反転上昇し、150.68円の高値を日付が変わった26時すぎにつけています。
2024.02.22
昨日のドル円は午前中から高値、安値を切り上げる上昇トレンドでした。日付が変わった真夜中の時間帯には、150.38円の高値をつけています。
2024.02.21
昨日のドル円は、これといったファンダメンタルズ的な材料はありませんでした。
2024.02.20
休場だった昨日のドル円は、大方の予想通り小さな値動きに止まりました。日足で見ると実体が短く、相対的にヒゲが長い形状です。150円を挟んで、30pips強の上下幅に収まりました。
2024.02.19
先週金曜日のドル円は、寄り付きは149円台後半だったものの、東京時間には150円台を回復しました。その後しばらく150円台でもみ合いましたが、米国のPPI(卸売物価指数)が予想よりも良い結果で、150.64円の高値をつけています。
2024.02.16
昨日の22時30分に小売売上高が発表されました。前月比では前回0.6%、予想が-0.1%に対し、結果は-0.8%と予想を大きく下回ることで、利下げが意識されてドル円は大きく下落。一時、149.53円の安値をつけています。
2024.02.15
昨日のドル円は、150.30円付近を安値、150.70円付近を高値とする狭いレンジ相場で推移し、1日を通じてはっきりしたトレンドは現れませんでした。
2024.02.14
注目のCPI(消費者物価指数)は、前年同月比の2.9%の予想だったところ、結果が3.1%と大きく上振れしました。これ以外の項目も全て予想以上で、ドル円は149円台前半から急騰し、150.88円の高値をつけました。
2024.02.13
前日のドル円は、東京時間~ロンドン時間とジリジリ下げる展開でしたが、NY時間に入った22時ごろから上昇を始め、149.47円の高値をつけています。
2024.02.12
先週の金曜日は中国市場が旧正月による休場で、日欧米にこれといった経済指標などの材料がなかったため、ドル円はジグザグした動きになりました。 その中で149.57円の高値をつけており、今週はこの価格を試し、150円とその先にある最高値へのチャレンジがあるかに注目が集まります。
2024.02.09
前日のドル円は1日を通じて上昇しました。148.17円で寄り付くと10時台から上がり始め、149.47円の高値をつける25時前まで、高値を何度も更新しました。
2024.02.08
前日のドル円は、東京~ロンドン市場はややジリ上げといった展開で148円台に突入しましたが、23時台に下落して147.61円の安値をつけています。
2024.02.07
昨日のドル円は、NY時間に三尊天井のネックラインである148.26円を割り込んでからは下落の勢いが加速しました。そこから継続的に下げて147.83円で取引を終え、148円台を保つことはできませんでした。
2024.02.06
昨日は午前中(米国は日曜日の夜)にパウエルFRB議長がテレビ出演し、早期利下げへの否定的なコメントを出したり、ISM非製造業景況指数(総合)が予想を超える好結果だったりと、ドル買い要因が複数出ました。
2024.02.05
先週は月曜から木曜まで下落傾向でしたが、それが一変したのは金曜日の雇用統計です。それまでの下落分を一気にリカバーする激しい上昇が発生しました。

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